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山陰 大山 鳥取花回廊へ

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とっとり花回廊は大山の麓に有って日本の四季に応じた花や世界の花などが1年中楽しめます花回廊のシンボルはドーム型ガラス張りの温室です。冬でも暖かく熱帯、亜熱帯植物や観葉植物などが有ります。次はジャングルドーム。前記のドーム温室がタマゴ型になった温室です。ここでの見物はサガリバナ!夜、咲いて朝、散る花なので一度ご覧あれ。屋外には庭園、花壇、ガーデンと文書では書き表せないくらいスケールの大きいとっとり花回廊を楽しんで下さい。大山は大山隠岐国立公園に指定されています。 また、中国地方最高峰1709mを誇り、登山道も整備されて多くの登山家も登頂されています。大山には名水のポイントが多数有り特に延命長寿 御神水 大神山神社がオススメです。冬はスキーも出来るくらいの雪が降ります。私も鏡ヶ成に子供と何度か足を運んだ事が有るのですが雪の量が多く子供は普通では見れない位の雪の多さに唖然、としていまいた。

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境港 ゲゲゲの鬼太郎 水木しげるロードへの旅

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境港と言えば魚。マグロ、カニの水揚げで日本一は有名ですよね。境港お魚センターは夢港タワーの横に隣接しています。乾物、水産加工品が有って魚をその場で刺身にしてくれます。もちろん宅配もOKですし隣の市場食堂で新鮮な魚も食べることが出来ますよ。境水道大橋の下に有る境港水産物直売センターでは新鮮な海の幸を安く買えるので行ってみては・・・おみやげはもちろん、活気があるかけ声にビックリします。閉店が早いので早めにどうぞ。いよいよゲゲゲの鬼太郎 水木しげるロードへ。JR境港駅周辺はゲゲゲの鬼太郎一色で妖怪の世界のスタート地点。鬼太郎駅から妖怪のブロンズ像鬼が道路脇などにたくさん並んで本当に妖怪の世界に来た様な感じがします。鬼太郎交番→目玉おやじの街灯→河童の泉などブロンズ像意外にも楽しめるゲゲゲの鬼太郎 水木しげるロードです。ブロンズ像を触りながら写真を撮ったり、妖怪神社では目玉が回ってたり水木しげる記念館に着くまでに約100体の妖怪像を触って写真を撮りまくってはどうでしょうか。私は1日に150枚撮りました。境水道大橋を渡って美保関灯台も一見の価値有りですよ。天気が良ければ隠岐諸島も見えますし、どこまで行っても海しか見えません!美保関灯台にはビュッフェが有り食事も可能。見晴らし抜群!

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海に温泉湧く 皆生温泉

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最後の訪問地皆生温泉到着。まずは私の皆生温泉の感想ですが、仕事で山陰方面に来ることが多く最初に来たのが皆生温泉でした。何も分からずビジネス旅館を探しながら皆生の町をウロウロして見つけたのが入船旅館と言う旅館でした。ビジネスには良いけれど旅行では?と言うのが最初の感想でしょうか。ビジネス(仕事)で来てるので問題は無いし安いしと思いましたがなんとそれからはズ~とこの旅館を使う様になってしまってました。ご主人が良い人で物わかりが良く、私も何度か仕事の都合で無理を聞いてもらったりしてました。さて入船旅館の内容はと言いますとお風呂は1カ所のみで女性が入ったりした場合は当然、男性は入れません。家族湯になっている時も同様。ただ、私もGWなども泊まったりしてましたが、家族旅行の方に何回か当たったことも有りましたがその時は一番最後に入ってました。お風呂の内容岩風呂で源泉の掛け流し、岩の上から温泉が流れてきています。直接は熱いので触らない方が良いですよ。そのままでは入れないので水をドバ~と入れて温度調整。やっぱり気持ち良いですよ温泉は。ビックリしたのは湯船のお湯を桶にくんで石けんを使おうとしたら泡どころかツブツブになって石けんじゃ無い感じでしたし一度、指をケガしていたのですが、忘れててそのままお湯に入った時はメチャクチャ痛かった!実はこの温泉は塩が入っているので・・・と後で気が付いた次第です。部屋は普通です。私は別に文句は無いし、トイレも共用。別に問題無い。夕食朝食も私は問題無い。ローソンも有るし、レストランも有る。食べるも良いけれど弓ヶ浜を歩いたり、観光センターで足湯、バッティングセンター、湯藥師さんなど色々有って面白いですよ皆生は・・・ちなみに家族で2回ほど来たことが有るんですが・・・入船旅館の隣50M位の所にスーパー銭湯OUランドも色々なお風呂が有って楽しい。他に大山の方へ皆生大橋(日野川)を超えてすぐに左折し日吉津(ひえず)に入ったら日吉津泉うなばら荘つ言う宿舎が有ってここも入浴出来ます。皆生温泉も手形で色々な温泉に入れますので・・・・・また、夏は弓ヶ浜は海水浴も出来ますよ。

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三朝温泉~関金温泉

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※三朝温泉※と言えば世界屈指のラジウム含有量を誇る、湯治で知られる山の温泉。三徳川のセセラギが心に染みわたる河畔のいで湯。しっとりとした温泉情緒に包まれ、古くから山陰の名湯として与謝野鉄幹・晶子夫妻・島崎藤村・有島武郎など、数々の文人たちが訪れました。温泉街に点在する「湯の街ギャラリー」と、橋のたもとにつくられた露天風呂(河原風呂)が名物です。

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※東郷温泉※東郷湖畔の情緒豊かな湖上風景が心潤す温泉。また付近には、中国庭園「燕趙園」やクアハウス「龍鳳閣」などの施設も充実。東郷湖のほとりに明治初頭に温泉が確認され、松崎駅前に形成された旅館街は昭和30年代から50年代にかけて最も栄えました。無色透明、無臭の含石膏食塩泉は、神経痛や皮膚病、婦人病などに効能が高く、東郷湖を眺めながらしっとりお湯に浸かれば、優雅な旅情もいっそうかき立てます。

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※関金温泉※

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きれいなことでは他に類を見ないもので、伯耆民談記では、あまりお湯がきれいなことから「銀湯」なり、と記され、以後「白金の湯」と呼ばれています。約1250年前に発見されたといわれており、かつては作州街道の宿場町として賑わっていました。お湯がきれいなことから古くから「白金の湯」の名で親しまれています。

 

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